traditionele Japanse instrumenten (zoals koto, shakuhachi, shamisen)
Lyrics
(イントロ)
柔らかいアコースティックギター、ゆっくりとしたアルペジオ
音符の間の静寂
(第1節)
朝がそっと訪れる
まだ急がない、まだ計画もない
光が運河で踊る
すべてがゆっくり目覚める、ほら
風が葦にささやく
すべてがここに、まだ何も求めない
鳥が歌を歌う
そして私はここに座り、それを見つめる
(合唱)
吸って、吐いて
保てないものは全て手放して
吸って、吐いて
水が流れ、時間も一緒に流れる
そしてすべてはもう大丈夫
すべてはもう大丈夫
(第2節)
夕暮れがパステル色に沈む
日がそっと消えていく
堤防沿いを自転車で
まだ鳥の声だけが聞こえる
一杯の紅茶、開いた本
言葉はいらない、ただこの視線
月がゆっくりと現れる
そしてすべては、あるがままに
(合唱)
吸って、吐いて
保てないものは全て手放して
吸って、吐いて
水が流れ、時間も一緒に流れる
そしてすべてはもう大丈夫
すべてはもう大丈夫
(ブリッジ)
そして時々人生は重い
そして時々孤独を感じる
でも木を見てごらん
風にそよぎながらも
それでも立ち続ける
それはそれでいい
それだけで十分
(合唱 - より優しく)
吸って、吐いて
保てないものは全て手放して
吸って、吐いて
水が流れ、時間も一緒に流れる
そしてすべてはもう大丈夫
すべてはもう大丈夫
(アウトロ)
すべてはもう大丈夫…
すべてはもう大丈夫…
吸って…
吐いて…